Wizardryライクなフリーゲーム「無限の迷宮」探索日記…   
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wizardry
Dungeon RPG
擬似クォータービュー見下ろし型へ気持ちが傾いてきたその矢先だったからね。
でもゲームに仕上げるかどうかは別にして、擬似クォータービューのチップ描くのは楽しいので並行して作成していきたい。時間の許す限りだが。

wolf4-1580.jpg
それに、こっちもちゃんと使いこなせるかはまだ全然わからないのだ。
画像はメニュー表示コモンの導入に失敗しているところ。
素直にDBの導入先はタイプ20にしておく方が無難なようだ。

wolf-1581.jpg
ちょっと壁の色が気になったので変えてみる。
タグのほとんどを壁用に使っているのでいろいろな壁を併用することも可能なように思える。
左側だけ石壁で右側が土壁みたいなこともできるかもしれない。
ただドアの表示に使えるスロットが6個で、イベント用画像とも共用なのでその辺がまだわからない。
ドア画像を見るとドアだけでなくドアと壁両方が描かれている。もし、ドア表示の際、周囲の壁もドア画像のほうに頼っているシステムなら、総多くの種類の壁を使い分けることは出来ないことになる。

Door_01.jpg
じゃあ実験だ。
ドア画像の壁部分を透明にしてみる。

wolf-1605.jpg
うむ。壁は描画されてない。
ドアの数に壁の数も合わせないといかんようだ。

しかし、考えてみるとマップタグのうち、9個全てを壁画像用に使えるというのはすごい。
ドアやイベント画像の表示には影画像を表示するための変数を利用しているそうだ。恐れ入った。
拙者は壁、ドア、一方通行壁、一方通行ドア、ダークゾーン、床イベント、天井イベント、床天井イベントと全部タグでまかなおうと考えていた。
まだまだ頭が固いのう拙者は。発想の自由さが全然違うな。

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ひきつづき例のコモンで勉強させていただく。
まずは、導入をやってみる。
新たに1.14aと基本システム1.40を用意、これに当ててみることにする。

wolf-1578.jpg
適当に地図を描く。
壁画像の通行設定は要らないと思っていたが、壁を丸のままにしておくと壁をすり抜けてしまった。
前回コモンを見たときは移動は全部テレポかとおもっていたが違うようだ。

wolf-1577.jpg
ドアの表示までできた。
だがドアの開閉通過はマップイベントで出来ている様子。今はまだ通過できない。

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またネタバレでありながら、そのときそのときの私の主観で書かれている為、情報の正確さはゼロです。そのあたりご了承願います。
情報の間違いが判明しても特に修正もしません。
先週はこの道を右が正解と書いておきながら、来週は左が正解の道だとしれっと書いていることでしょう。
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