スーツにイヤリング入れるとかそういうのはホントイカンよ。いかん。隙ありだといえればいえるが、やっていいこととわるいことがあるでしょうが。
まったくもう。古典SF漫画の金字塔アップルシードのカール・ナッツの言葉にあるように「騙すな、騙されるな」ですよ。
えーさてドラマに愚痴を言うという痛いnnnですが、まあすっきりしたところでBO。
戦士Bは次に攻撃喰らったら死にそうだ。せっかくポーションあっても戦闘中使えないのか。仕様がレトロすぎる。
おたがいにすかしまくった末、戦士Dの一撃がタコ坊主の眉間に深々と突き刺さる。
次の試練とやらを受け入れるとどこか外にワープ。星空が見える、街の中かな?
足元には抜け穴があるが降りるわけが無い。早く帰りたい。ここどこ?
ふー墓場だったか。
クラーケンか…これがそうか。
いろいろなページで有名な奴だな。お手並み拝見といきましょうか。
それにしてもなんでここへの道が「井戸」と呼ばれているのか理解に苦しむ。
実際ゲームの中で「井戸」と呼ばれているのかと勘違いするではないか。
クラーケンを発見して初めて古い人たちが呼称していたただの通称だと知った。
ん?一撃4ダメージだけか。たいしたダメージではないな。
うわさとちがうな。
ぐお!いきなり大ダメージ食らった!ひー!
レベルアップ前ならこの一撃で死んでるな。しかしこっちもグッドショットでお返しだ。
あと一撃くらったら戦士Bは死ぬな。
だがここからお互いにかわしまくりすかしまくる。あと一撃。どちらが早くグッドショットがだせるかで勝負が決まる!
いつのまにか(といいますかだいぶ前に気がついてはいたのだが)2万ヒットを超えていた。
といったって別に記念の絵を描くわけでもなしだからなんだという話ではあるのだが。そういえばこのブログ初めてはや10ヶ月なんだな。
お金も溜まったことだし、鎧を買い換えよう。
わりとかっこいい。気分をよくして、漆黒の迷宮の地下二階へ降りる。
これといった障害もなく奥へと進む。敵の強さは1階と変わらないようだ 。
さくさくっと迷宮の奥まできてしまった。「漆黒の間?」いかにも中ボスがいそうな。
次回
風雲急を告げる獣宝珠絵巻、艱難辛苦乗り越えて、辿り着きたる朱塗りの扉、待ち受けたるは有象無象の魑魅魍魎、はたまた酒池肉林の美姫美酒でありや?泳ぐ鳥とはいかなる意味や?
ラフィング・ブルなる怪異な老爺是何者なりや?はたして敵か味方か…
つづく!
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ベクター(3D DUNGEON RPG )
無限の迷宮用モンスターグラフィック
Dungeons01旧(RPGCS版)
注意:
基本的にネタバレ気にせず書いています。
まっさらな状態でプレイしたい場合は注意が必要です。
またネタバレでありながら、そのときそのときの私の主観で書かれている為、情報の正確さはゼロです。そのあたりご了承願います。
情報の間違いが判明しても特に修正もしません。
先週はこの道を右が正解と書いておきながら、来週は左が正解の道だとしれっと書いていることでしょう。



