今夜はキャラチップの規格の修正を行った。
というかまだ残っている。
作っていないクラスのチップもまだまだ残っている。
いわゆる想像力を刺激しやすいクラスはすぐに描けるが、個人的にどうでもいいクラスはどうもデザインが浮かばない。
男の僧侶とか賢者とかあのあたりが手が止まりがちだ。
それと東方系のキャラチップもまだ手付かずだ。とはいえ三分の二ほどはもう出来上がっていることになるのか。
ままそれはいいとして、とりあえず修正の終わったチップだけ先に適用してみて様子を見てみる。
今度の規格は色々考えた結果、一番下から1ピクセルの場所に足元が来る事にしようと思う。
これなら1ピクセル分は手前に影を作れる余裕が出るしバグが治れば茂みチップを踏んだときも膝下ぐらいまでは透過してくれるはずだ。
うーむ。どうしてもタイルとタイルの隙間をまたいでいるような見栄えになりがちだよなぁ。
魔方陣その他を踏むときはチップの中心にキャラがいたほうがやっぱり映える。
歩いて踏むときはまだいいけど、場所移動などでテレポさせてきたときはどうしてもズレが気になる。
でもこれはあきらめねばならんな。
それと、テストしてみて気が付いたが、例の茂みで透過が出来ないバグ。
どうやら主人公キャラに使うチップにのみ発生するバグのようだ。
モンスターなどのイベントのキャラチップはズームを利かせた状態でもきちんと透過している。
入浴しながらこんなことを考えていた。
「ウディタ...ウディタねえ...」
「なーんかしっくりこないなぁ。どうも口の中でリフレインした時に気持ちがよくない」
「もっと別の短縮形のほうがいい気がするなぁ。といってもよりベストなものも思いつかないが…」
「『ウルエディ』とかどうだろう?なーんてねハハハ…」
「ん?エディ?エディといえばサンプルシナリオのエディとかいうキャラも謎だなぁ。何でブラジル人なんだろう」
「いやいやそれよりもいきなり鶏が夕一(ゆういち)っていうのもたいがいだよなぁ」
「なんだよゆういちって…」
「…ゆういち?夕一・・・ター?」
「まさか…」
「ウルファール・エディ・夕一」
「ウルフ・エディ・ター?」
orz
気がつかないほうがいいこともある。
-Dangeons-自作シナリオ倉庫
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Dungeons01旧(RPGCS版)
注意:
基本的にネタバレ気にせず書いています。
まっさらな状態でプレイしたい場合は注意が必要です。
またネタバレでありながら、そのときそのときの私の主観で書かれている為、情報の正確さはゼロです。そのあたりご了承願います。
情報の間違いが判明しても特に修正もしません。
先週はこの道を右が正解と書いておきながら、来週は左が正解の道だとしれっと書いていることでしょう。



