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Wizardryライクなフリーゲーム「無限の迷宮」探索日記…   
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wizardry
Dungeon RPG
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拙者は変に視野が広く(単に集中力が無いともいえるが)感覚的には自分の耳が観える勢いで周囲が気になり、視野の中心に意識を集中していられないコなのだが、デザイジョンは画面の大きさと縦横の比率を自由に変えられるのでこれがかなりうれしい。通常より適度に横に長い画面だと違和感なくダンジョンの中に居る感覚に浸れる。
ディスプレイの中に集中するのでもただでさえ難しいのに、ゲーム画面がいわゆる黄金比と呼ばれる長方形画面では拙者の場合左右が短すぎてまるで剣道の面やヘッドギアをつけさせられるような閉塞感を感じてイライラするというか酔うというかとにかく落ち着かない。FPSなどをやっても画面に集中できず難儀している。

01disi11l.png
まあそういうわけでこのパノラマ的横長画面が気に入っているのだがそんなとき、副産物というかまあバグ技というかズルをひとつ発見。よい子はここから先を読まないように。

02disi11lllt.png
03disi11llltma.png
横長表示にすると壁の向こう側が透けて見えてしまうのだ。
04disi11llltt.png
照明をかけた状態でもっと横長にしてみたが残念ながら1マス目より先は見えない。
でもまあこれは便利である。拙者はわるいこなので今のところはこれを活用して行こうと思う。
たぶんこの記事を熊氏がみたら治しちゃうだろうけど。
でも画面の可変機能は残しておいてほしいなぁ…

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無題
昔の不具合がまだ残っていたようです(あるいは最近紛れ込んだのかな。タイミングは分かりませんが…)

お察しの通り、直させていただきます :)

画面の可変長は絶対維持ですね。これをなくすと、Desigeonらしさが失われます
熊恭太郎
2007/04/30(Mon)21:10:57 EDIT
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