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Wizardryライクなフリーゲーム「無限の迷宮」探索日記…   
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道化師用、当世具足風武士、忍者のグラフィックのポーズを考える。
jopx001.jpg
鏡の前で変なポーズをする不審者を見かけたらそれは多分拙者だ。

samninpx.jpg
この武士絵、左脛辺りがつっかかって硬くなってるな。左足払われたら転倒必須だなぁ。レベル低めの下級武士って感じになってしまった。強いコにしたかったんだが失敗か。
いやいや左足の隙は誘いか?払いにいったところに切っ先が喉に迎えにきてズリズリッと斬られちゃうかもしれんぞ(しばしアブナイ妄想に浸る無名忍者である。ナイスネイチャー)。
武士のかっこいい動きをバシッと切り取るのが難しく、なんか記念写真風になってしまうな。

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Re:足幅かな
> 元来は正対した場合、(前から見た)足幅は限りなく0に近いほうが強いそうです。
おお、そうなんですか。足幅の狭い構えは横方向の振りに弱いので、ある程度必要なのかなと思っていました。まだまだ勉強不足です。
古武道も少しやってみようかなあ。
ココット
2007/02/14(Wed)23:11:41 EDIT
足幅かな
私は絵は全然描けないのですが、足の幅をもう少し開けてみたら強そうに見えるかも知れません。基本は現代剣道なら握り拳一つ分、古武道なら足幅2つ分くらいでしょうか。役に立つかわかりませんが……
ココット
2007/02/13(Tue)23:42:10 EDIT
Re:足幅かな
>足の幅をもう少し開けてみたら強そうに見えるかも知れません。
アドバイスありがとうございます。
歌舞伎などでもそうですが足幅を広げることで強さや男らしさを演出することはあるいみ常套手段なのですが、元来は正対した場合、(前から見た)足幅は限りなく0に近いほうが強いそうです。
関係ないですがティラノサウルスなどの鳥盤目二脚恐竜の足跡を研究すると足幅ゼロ…一直線上を歩いたり走ったりしていたようです。(そのために回内方向への多数の細かい筋肉が必要になり、その筋肉の付着部を確保するためにあのようなヒワイな棒が下方に長く伸びた骨盤になったようです。
人体の場合は直立しており、付着部は上方(腰椎と腸骨稜)に伸びているため外見上ほとんどわかりません)
これはがっちりとした安定性より機動性を重視した選択のようです。
この例は恐竜なのであれですが人体も究極的には足幅狭いほうが(正確には回内方向への適度なテンション)いいように感じています。
(メディアで確認しやすいイメージではドリブルで全力疾走中でも当たり負けしない外人選手などの足さばきとか機動性とパワーのなんかいい感じの混合が素敵かなと)
古武道(流派次第だとおもいますが)などでも足は正中線からはみ出すなという流派も多いですし基本自然体直立歩行時は足幅は狭く描きたいのです。
ただモンスターグラフィックである以上あまりマニアックにリアルにするより不特定多数が「強そうだ」とイメージできる絵であることも重要なので、演出や脚色と割り切って足幅ひらくのもありですよね。いやむしろそっちのほうが重要か…そうですよね、むむー。
【2007/02/14 02:03】
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先週はこの道を右が正解と書いておきながら、来週は左が正解の道だとしれっと書いていることでしょう。
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